聞こえを諦めない。宇都宮方式で笑顔の毎日へ。
sasanuma
聞こえが悪くなり会話がうまく聞きとれないことで日常生活や仕事にも差し支えると感じたため、トレーニングをはじめることにしました。
補聴器をつけはじめた最初の頃は、電車や車の音、換気扇の音など周囲の轟音がつらく、途中でくじけそうになることもありましたが、先生や家族のはげましで3ヵ月頑張った結果、聞きとりに慣れスムーズに会話できるようになり、仕事上のコミュニケーションも心配せずにすむようになりました。