聞こえを諦めない。宇都宮方式で笑顔の毎日へ。
sasanuma
補聴器の使い方は「聞きたい時につければいい」「静かなところから徐々に慣らしていく」だと思っていたので、最初から常時装用で多少うるさい環境でも使い続けるという説明を聞いて大変驚きました。
最初に補聴器をつけた瞬間、耳に様々な音が飛び込んできて驚いたと同時に、自分がどれだけ聞こえていなかったのかを実感しました。
トレーニングを続けた結果、聞こえの不安は解消されて、自分の好きなことに没頭するなど有意義な時間を過ごせています。