MEDICAL TRIBUNEに新田清一のコメントが掲載


MEDICAL TRIBUNE(4月10日号)に「雑音下での聴力を高精度に予測する検査が登場 補聴器の調整に有用」の記事が記載された。
同記事で、“聞こえる”プロジェクトメンバーの新田清一が、2月21日に開かれたメディアラウンドテーブルで述べた「ACTは補聴器の雑音抑制機能を設定する際の指標となる」というコメントが紹介された。

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https://medical-tribune.co.jp/news/2024/0410562276


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